【17-10】特別な絆と正しいハゲ【notsoberry2】

7.20.2022

NotSoBerryLegacyChallenge 2

Not So Berry Challenge2
第17世代 ルールはこちら

歌って踊る西部劇のドラマを撮影中。
ダンスの雰囲気としては西部劇というよりはインドの映画っぽいけど。


必死に練習したギターも披露。
撮影中、杏子は基本的に変顔でした。もう少し美人な表情してくれても良いのよ?


撮影はゴールド評価。


「中堅スター」に昇進。キャリアレベルは8。天下のジュディスと同じレベルに並んだ。


次のオーディションは「トーナメント・オブ・オナー」出演料がグンと上がります。どうやらこちらは映画のようです。


シンクが壊れました。
普通に壊れただけかと思ったら、どうも違うらしい。


「思ってたよりもずっと強力」
どうやら勢い余ったアルフレッドくんがぶっ壊したもよう。ウェアウルフのパワー、恐るべし。


自分で修理してもらいました。


アルフレッドくんから杏子へ「ウェアウルフの外交術」を行ったところ、杏子に「ウェアウルフの味方」特質が付きました。外交術を受けた側になったことは無かったので、これは初めて見た。

ちょっと翻訳が分かりづらい。ウェアウルフに脅かされても大丈夫になるんだろうか?これは次の満月が楽しみ。


ジャスティンさんからメッセージ。

「マリコにプロポーズされるかも!」

うーん、それは管理人には決められない。マリコの他に恋人はもう1人いるし、剛くんのセレナーデ事件もあったし。責任を負いたくないので「断るべき」と答えておきました。


「マリコがジャスティンにプロポーズだってさ。最近まで一緒に暮らしてた友達のそういう話ってなんか変な感じだね。」

「え?あー、うん、そうだな。」

「結婚ってあんまり実感湧かないや。恋人と夫婦って何が違うのかな。」

この時点でアルフレッドくんには「杏子と婚約する」の気まぐれが出ていますが、杏子には婚約願望が出る気配がありません。

やっぱり結婚=子供を持つというイメージが杏子の中にあるのだろうか。子供嫌いの杏子はその先を考えるのが億劫なのかな。


仲良く話していた杏子とアルフレッドくん。自律でクローゼットでイチャつきにいきました。右上でフェンさんが「今は邪魔されたくないみたいですね…」と言っているのが趣深い。


「あのさ、さっきのジャスティンとマリコの話、俺も色々考えることはあってさ。」

「何?あの2人のプロポーズのこと?」


「あの2人の話じゃなくて、俺と杏子の。杏子がまだ結婚のことを考えて無かったのはわかってるけど、俺はシェアハウス時代からそうなったら良いなって考えてた。」


「家族になるって子供を持つってことだけじゃないだろ?俺は杏子と家族になりたい。恋人よりももっと近い…ウェアウルフでいう共同体みたいな。強い絆の『仲間』になりたい。他の奴らに盗られる心配のない絆が欲しい。だから、俺と結婚して欲しい。」



「共同体…仲間か。正直、私には結婚がわかんない。でもアルの言いたいことはわかるよ。だからあんたの言う『絆』はアルフレッド、あんただけにあげてもいい。」


「うん、今はそれで充分だ。嬉しいよ、ありがとう。」


「でもねアル、私これでもかなり嬉しいんだよ。わかんないなりにさ、アルの特別で居られるのは本当に嬉しいと思ってる。」


「きっと良いお嫁さんにはなれないけど、それでも好きでいてくれる?」

「別に良いお嫁さんなんてそもそも期待してないし。杏子の特別で居られればそれで良い。」

ということで、杏子とアルフレッドくんは婚約。杏子からプロポーズをする絵が想像できなかったので、アルフレッドくんからのプロポーズになりました。


事後感を醸し出すの辞めてもらって良いです?


まぁ事後なんですけど。

「またやるからね!」
そうですか、頑張ってください。


この日は大晦日でもありました。
元ルームメイトや杏子の家族を招いて皆でシュッシュビ!新しい年が始まります。


翌日の一幕。
幼い頃に暮らしていたコンテナハウスと比べると、生活水準の差がすごい。


オーディションにも合格。
戦うプリンセス役。活発な杏子に似合うんじゃないでしょうか。


芝居の稽古をしている杏子とアルフレッドくん。罵り合うシーンなのに、仲が良すぎて笑ってしまっているのがあまりにも微笑ましい。


幸せな日々。どうかいつまでもこの日々が続きますように。


翌日。
この日はアルフレッドくんの撮影に同行しました。「クランプルボトムの子供たち」という昼ドラの撮影です。

ヘアメイクをされている姿もイケメンである。


禿げたが?
ヘアメイクさんが「じゃじゃーん!完璧☆」みたいな顔をしているのが腹立つ。

初回からヘアメイク失敗された…と思っていたのですが、これが正しい髪型らしい。正気か。


OK。
こちらは完璧に失敗だ。


正しい衣装に着替え直し、いざ撮影。
おじさん風のスーツ姿で冷蔵庫を直すお芝居。育ちすぎた筋肉によってスーツがはち切れそう。


おじさん風のハゲスーツが四足で迫ってくるのは恐怖でしかないのよ。


共演者はジュディスさん。
杏子と稽古した罵る芝居を披露。良いね、様になっている。


キスシーンは拒否されました。なんでだ!失礼な!


頭を抱えちゃう監督。
いやでも、これは拒否したジュディスさんが悪いよ。プロ意識が足りない。アルフレッドくんは悪くない。


キスシーンを拒否されたことで、評価はシルバー止まりに。


シルバー評価でしたが、「ゲストスター」に昇進できました。キャリアレベルは4。いつか杏子と並べるように。頑張りましょう。

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